寒くなるとカタログに出るのが、コープの冷凍食品「かぼちゃのほうとう」です。
キシメン、味噌大好きな私のリピート品!
そういや、ほうとうって、キシメンとどう違うんだろ・・(↓調べた)
「ほうとうは山梨県の郷土料理で、きしめんは名古屋の名物です。両者は形状が似ていますが、製法や食べ方に大きな違いがあります。
きしめん: 幅4.5mm以上の平たい麺で、通常のうどんと同じくらいの長さがあります。小麦粉に塩を加えて練り、しっかりとしたコシを持つのが特徴です。
ほうとう: 幅が広く、通常は短い平打ちの麺です。塩を加えずに小麦粉と水だけで生地を作り、コシが弱く、もちもちした食感になります。麺は生のまま鍋に入れられ、煮込まれます。」
・・・だそうです。ワタシ的にはあんま変わらんという結論ですが、名古屋のほうが
味噌出汁が濃い感じします。
ちなみにこの麺、やわらかとありますが、結構コシはあるかと。
冷凍食品なので、付属麺を調味袋入れてお湯でもどすだけです。
カボチャがもともと多い(ところにさらに
昨日の残りのカボチャの煮物ぶっこんでますが)+わかめ+エノキ入れてます。
ハクサイとかもあいそう。


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