ビオラの種まき記録、2025年も記録していきます。
今年は種まきが9月になってからと遅く・・年内開花は無理かなぁと思っていたのですが、暖冬なおかげか、どんどん咲いてきました。
年内にこんなに咲いたのが初めてな気がします。
最初に咲いた、「1番」は去年気に入っていたヌーヴェルヴァーグの子供ですね。今は少し色が濃いですが、春先は淡くなるかもしれません。
・・そういえば。2025年春の種まきビオラのお気に入りの子とか、記録してないやん・・。って今、気づきました。結構可愛い色いっぱい咲いたのにな・・。とにかくいえるのは、ヌーヴェルヴァーグは、種取りのしがいがあります。子供も、孫も、まだ可愛いです。驚き。
この、「6番」はたぶん元ぶどうももかの3代目です。玄関先で育てていた親によく似てます。ビオラにしては大きめという特徴を引き継いでいて、華やか。
「7番」も、親の感じによく似ています。
「5番」「8番」の、マリーナ(うみももか)系は種まきでも再現率高いです。
11番、モココの子も再現率が高いです。ちゃんとフリルで継続されるのでえらいなと。
このあたりは2023年のヌーヴェルヴァーグの孫ですね。あまり元っぽくない感じに変化してきています。
例えば、「15番」の先祖は、「和風」と呼んでいた、ヌーヴェルなのですが、だいぶ雰囲気は変わってきています。
18番モココ、2個目。
19番の親はもともと水色っぽい変化をしたヌーヴェルヴァーグですが、要素が引き継がれています。
ヌーヴェルヴァーグですね。
24番は珍しい赤黒への変化です。
26番は珍しいオレンジ系
31番はちょっと珍しいピンク系。32番は儚いブルーが、美しいです。
以上、年内開花した種まきの記録でした。








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【コメントへのお返事について】コメントいただいている事に気づくのが非常に遅いです。すみません。