さて、枯れたのはドイツトウヒだけでなく
こちら。沈丁花も。
沈丁花は梅雨で調子落とした感があります・・・。
まだ全枯れしてたわけではないですが、枯れてる木をいつまでも眺めているのも悲しいものなので。
引っこ抜いてみました。
根・・・ちょっとしかないことに驚き。
太い根をぶっちぎってありました・・・。
畑からあげるときにコンパクトにしちゃうんでしょうね。
これじゃ根付かないよね・・・って思いました。
根は見た目には黒っぽくはなっていなかったのですが、触るとブヨブヨしているところもあり、根腐れをしているのがわかりました。
確かに梅雨の時期は厳しい環境だったと思います。が。。。根っここんなに切らなければ吸えてるんじゃないかという疑問はありますね・・・
いや。。我が家の粘土質の土のせいで排水が悲惨だからということも原因としてあり得るし・・
いやいやしかし、もうちょっと深堀してちゃんと植えたらマシだったんじゃないかとか・・・ぐるぐる考えてしまいます。
現在枯れた木は
沈丁花
ドイツトウヒ
植えた直後から調子を落として枯れかけている木が
ユーカリ
同じく、最初から調子が悪い木が
カツラ
です。・・・・・多すぎる。
もともと近所の園芸屋で買ったウイチタブルーの1本も枯れかけており、枯れた枝はだいぶカットしました。
少し枯れどまっているようにみえますが、わかりません。
この運動場みたいな不毛の地には生きのこれる
木もないのか・・・。
木が枯れると本当に嫌な気分です。
何が悪かったのかわからないから余計に。
不安しかありません・・・。
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【コメントへのお返事について】コメントいただいている事に気づくのが非常に遅いです。すみません。