となぜか言い張るので、
Geminiにきくと「AIのハルシネーションではないか?」とのこと。Copilotに戻ると、「サルバトーレは9だったことがある」と言い出し、
Geminiに戻ると「そんな事実ない」
(・・・・お前たち・・。もう直接、話しあってきて正しい回答をくれよ・・エヴァのマギシステムじゃないけど、三人で多数決するとかさ。)
余裕のあるときに調べて追記しときます。うーむ。(まだまだやな)
5月10日をサンヨールにしようかなと思ってます。
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2024年には結構この辺りは土を掘り返して、しっかり除去した覚えがあるのですが、完全復活してるし、もっとひどくなった感もあります。
癌腫が根を包み込んでいたのですが、単にくっつくだけではなく、根の形状まで変性させるらしく、癌腫から根が生えているような気持ち悪い見た目になっていました。
これで養分をガンガン吸い上げてるとしたら、よくまあ、無事だよな・・っていうレベルには侵略を許していたので、今回はしっかりめに削りとることに。
ハンダで少し焼いてみましたが、範囲が広すぎるのと、傷口が土の下なので裏側となるとよく、状態が見えない・・。シッカリは無理でした。
カニガラ入り土を入れて、終了です。今回トップジンはなしです。
レイニー・・いつ調子が悪くなっても不思議じゃないほどなのですが、めっちゃ今のところ旺盛です。むしろ、ホルモンを過剰分泌させるという、癌腫パワーなのかもしれない・・。パタっと力尽きませんように・・。
<ひどくはなっていないが癌腫が見つかったことがあるバラ(現役バラ)>
・ピエールドロンサール
・あおい
・インドラ
・バタースコッチ
<わずらってる真っ最中>
・レイニーブルー
・アブラハムダービー←new
<今のところ無事>
ルタンデスリーズ(新人)
クラウンプリンセスマルガリータ(新人)
レオナルドダヴィンチ
花の道タカラヅカ
ドンファン
<疑い>
ホットココア(2代目)
この時点で、半分発症経験あり。です。もうダメだろこれ。
さらにマズイのはですね、アブラハムとマルガリータは一蓮托生っていうか、
ハサミ使いまわしてるわ!!・・って感じです。
でも、私ハサミの消毒にはまあまあ、気を使ってる割に、ガンガン皆癌腫になっていくのでね・・ハサミの使い分けについては、功を奏していないことはお伝えしときます・・。
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ネマトーダも年々出現範囲が広がっていってますし、癌腫もそうですし、このうちの庭を蹂躙している2大ガーデン災厄は、そろそろ何とかならんもんでしょうか。
じゃあどうすりゃいいのというところで、キトサンが代替品としてあがっています。
→エビデンスこちら
発病させるような実験環境下においての発症率が、アグロバクテリウム成分の、ストレイン84が6.6%、キトサンが10%、無処理が20%
だった・・・ということなので、発病抑制率(っていう表現が正しいのかはわからんですが)
50%はキトサンにもあるってことかと。
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木酢とキトサンの混合液みたいなもんですが・・パッケージに・・また兄さんですか・・・呆
ってことで、まだ発病はしてないけどなんとなく怪しげなルタンデスリーズや、一回発病したあと症状は治まっているけど、理屈でいうと治ってはいないだろう・という「あおい」や「インドラ」などには積極的に使っていこうかなと思っています。
もっと普通にカニガラでもいいかもしれないですけどね。そっちのが安そう。
今年は本気出して、西日除けのカバーをしたにもかかわらず、9月頭には焦げてました。
強い西日が・・ピンポイントで当たってくるんですよ。場所が悪かったとしか・・。
根が浅いため、水が切れると葉が枯れやすいとも読んだことがあるので、結構水やりはしていたつもり。今年は、真夏の間、なぜか夕立が降らなかったからかな。
まあ去年よりは葉が残っているほうかもしれません。思ったより効果なくて、がっかりはしてるけど・・・。
2021年が良かったとブログに書いていて、確かに写真を見ると葉がたくさん残っています。肥料をやったのがよかったのかなとのこと。(肥料は毎年寒肥をやってんだけどな~・・・)
あとできることとしては、足元を囲って水をためやすくするか・・ですかね。
鉢植え紅葉のほうは今年は葉枯れあまりしておらず、順調そうです。
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去年の時点で若干怪しかったというか、多少患っていたのですが見て見ぬふりをしたヤツです。でも、去年は秋に返り咲かなかったし、本調子じゃないなと思ったので・・・さすがに今年は根(現実)をしっかり見てみました。