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2025/11/29

<彫金>手作りのシトリンの指輪をもらいました

 

職場の後輩の女子と「今度彫金はじめることに」「ええ!私も彫金、たまにやるよ」
・・・という奇跡に近い会話をしたのが、今から2,3年前だと思うのですが・・・。

彼女、1作目からめちゃくちゃ仕事が丁寧で。これはプロになれるわ!っていうタイプでした。



そして先日、作った指輪を気前よくプレゼントしてくれました。ほとんど、自分が作ったものを手元に残さない(執着がない)タイプらしい。

ファセット石の爪留ですが、上は袋爪というらしいです。ここが難所だったと。



写真も撮ってないという話だったので、ポストカードでも作ってお礼ようかな~っと思ってコンデジひっぱってきて写真を撮りました。


しかし、私は手が大きくて骨格ナチュラル(骨太)なので華奢な指輪があまり得意ではないかもな・・・








2個はめたらちょっと間が持つ感じ?



***

しかし、手作りの彫金の指輪を人からもらうなんて初めてのことで感動しましたね。
どれくらい、手間がかかってるか、一応知ってるだけに・・。あと銀の高騰で材料費も結構高いです。

お返しはチョコにしましょうか・・・。

2025/09/08

彫金~シトリンの指輪


シトリンの指輪を何とか完成させました。

これはですね・・・確か8年くらい放置してました。ファセットのシトリンの覆輪留めの指輪です。

そもそも、ファセットの石を覆輪留めするのは、結構難しい。特に私は自己流でしかやってきていないので、正しいやり方を知らないまま、やっているわけです。今でこそ、ネットでやり方を載せてくれている人もいますが、無謀にも台座を作ったのはもっと前のことで、多分こんな感じ?っていうノリでやりはじめたところ完全に行き詰りました。さりとて、やり直しはしたくないし・・というところで、ずーっと悩み続けて年月が経過。

まず、再着手にあたって、気になっていた覆輪が高すぎる点を修正しました。勢いで作りはじめたので、まじめに石の高さを図っていなかったのです。そこは、珍しく、やり直しを!少し切って再度ロウ付けし直ししました。
そして、さんざん悩んでいた輪の部分を平凡なもので妥協しました・・・。
(素人がそこに時間かけてる場合じゃないと気づく)


一番の問題は、これでした。
台座が、大きすぎですよ・・隙間0.1ミリはできちゃってました。
最終、縁を石に寄せて留めるんですが、寄せきれないわぃ、こんなもん。って感じ。

参考にさせていただいたのサイトでは縁を薄く削ってタガネで打てと、書いてあったので、やってみました。

めっちゃ仕事が汚いけどもう、しょうがない。結局きっちりは寄せきれなかったので、最後はアラルダイトでびた!!っとくっつけました。やむなし。

ぜひ次にやるときには、参考にさせていただこうと思ったサイトはtuuculさんです。とても詳しかったです。そこで、あげられていた推奨道具を使ってもうちょっとまともに、綺麗にできるように、頑張ろうと思います。

そもそも台座と枠の合わせ方とか、思ってたのと全然ちゃいましたからね。マトリョーシカみたいにつくるんだ・・って感じ。私、簀巻きみたいにしてつくってました。そんな状態で、よく出来上がったなと思います。

<反省点>
・そもそも台座の作り方が全く違うので、次はちゃんとやること。特にウケのところは
厚み1ミリは必要。
・指輪部分は0.5ミリなんてしょぼい薄さの銀板を使わない(0.8は絶対要る)



いや~、ぶかぶかすぎてゆがんでますね。その辺ももう全く余裕がなく。


ギラギラした暑苦しい指輪になりましたが。まあこれはこれで。



2025/09/06

彫金~カルセドニーのイヤリング完成


久しぶりに彫金をして完成までこぎつけました。
ますます下手になっているので、細かいところは目をつぶってください・・・。

***

2023年2月に着手と、このブログに書いたおかげで、どれくらい放置していたか自分でもわかってよかったです。
彫金メンタルってものがありまして・・・。失敗したり煮詰まったりしたときにどれくらい乗り越えていけるかっていう部分なのですが・・私の場合最弱。煮詰まるとすぐ飽きて、あきらめて投げ出してしまのです。失敗してもやりなおしとか絶対したくない派。グダグダでも仕上げてしまいます。

何を悩んでいたかというと、石が完全にカボションではなかったところもそうなのですが(覆輪に苦労した)煮詰まったのは、つなぎの輪のところです。もう少し凝ったデザインに
したくてグダグダ考えていたのですが結局普通にするしかなくて・・。あとから思いましたが、せめて四角形であわせたらよかったです。

カルセドニーって、今回買うまで知らなかった石なのですが、着色されている石英みたいなものだそうな。メノウのようなものかな。爽やかな色合いで手作りアクセサリーにはうってつけの色調だなあと思いました。

今回スプリングイヤリングに輪がないタイプを採用したので、パーツがこすれて
金属音が耳元で鳴るのを防ぐべく、輪の内側に接着剤薄くぬってます(滑らなくなる)

後ろはハートにくりぬき。これは最初自分でやってたんだけど、もう少し大きくすべきと主張する、母にやっていただきました。(ハート型苦手で)


















ハートのくりぬきを大きくしたことで、光がよく入って透け感が増して良くなった気が。逆光だとこんな風にハート型に透けて見えます。







重さがそれなりにありますが、まあ許容範囲です。
自分が思ってたより、石の雰囲気が良くて、お気に入りになりました。


2024/01/29

彫金 ~星のイヤリング(再現)をつくってもらった


母につくってもらいました。いえー!うれしい!
銀と銅のコンビネーションです。金具はフープイヤリング。

元ネタは、母が20代くらいん時につくった星パーツのペンダント
→バラされて屑入れにはいっていたのを、私が20代のころに回収して、つなげたイヤリングです。これをもうだいぶ前、いつのまにかなくしちゃいまして。左右両方とも。


・・・あのイヤリングすきだったなぁ。おかあさま、つくってよ。私星パーツを6つも綺麗に切れないんだよ・・・。的な会話を母にしたところ、
機嫌が良かったのか、星形の定規みたいなのがあればいいけど・・・と言われました。
こーいうのね。


いやいや~これね。意外と「星形」がないんですよ。そして、希望のサイズの星形はなかったりもする。
その話をしているときに突然ひらめいた!銀板の上に星形のシールをはって、その通りに切ればいいんじゃない?って事を。ちょっちょっと、さえてない?私ってば?



っちゅうことで、100均(ダイソー)でシールかってきて、銀板の上にぺたっ。
使ったのはこれの2番目に大きいサイズです。


そして、母上に「お願いします」といって作ってもらいました。最後ロウ付けは片方だけ手伝ったです。ポイントは中、銅板ってところ。
この銅板が、家に転がってたやつなので0.4ミリ。めちゃ薄く、それにあわせて銀板も0.5です。

昔のバージョンは恐らく0.7ミリくらいだったんで、重たかったけど存在感はありましたね。それに比べると、全体的にぺらぺら感と夜店アクセサリー的な印象は否めず。
しかし、軽くてつけやすいのも事実。


とても気にいってます。チープですがまあ手作りなのでそれなりにね。市販品にはないかわいさとか味はあるはず。


イヤリングに関してはショボい方が出番が多いという。落としても惜しくないという気持ちがそうさせるのかもしれないです、、、。
なんせ、jensenのイヤリングが、庭に刺さってたことがありまして。(落として土に半分埋まってた)それ以来怖くてつけれてません。宝の持ち腐れ・・。


2023/03/05

リメイクされたアベンチュリンの指輪


母の作。
もともと「ヒスイ」の石がはまっていた指輪のありし日の姿です。
このヒスイは三日月のような変わった形をしていて、そのせいで石の留めも結構ややこしい一品です。





このヒスイが他のアクセサリーに使いまわされた為、指輪枠が長い間放置されていました。
枠だけでは指輪として使えないため、廃棄の話が出たのですが・・・

いやいやちょっとまってと。何かはまる石があるんじゃないの?といきなりシンデレラを探すような、指輪枠に家じゅうの石をはめていく作業がおこなわれました。晴れて、はまったのがこちら。
アベンチュリンの、ネックレスパーツです。(穴あき)

これを多少、銀のサイドを削って、無理に糊付けしてもらいました(母に)



まあでも横から見なかったら大丈夫でしょう。















このサイドの部分を削って細めにしたのがポイントなんだそうな。
前よりも華奢な感じにしたそうです。
















全体の印象が少しソフトになったせいか、自分の手には似合うようになった感じがします。











それに、ヒスイ?の色が淡くなったので、少し軽い雰囲気で付けられるのが良かったかなと思います。緑色の石って結構存在感ありすぎるのでね・・・。

血色も良く見えるから、まあまあ似合ってるんじゃないかなーと。

アクセサリー作ってもらうのって、テンションあがります。かなり、気に入ってます。


2023/02/24

彫金~カルセドニーのイヤリングに着手


角の取れたスクエアのカボション、初挑戦です。枠は銀板厚み0.5ミリ採用。
銀板をなまして、力づくで石に添わせていき、適当なところで切ってロウ付けし。
さらに石に添わせたあと→底とロウ付けで。覆輪完成。

というだけの、工程なのですが・・・

・・・思い通りに曲がんね~
・・・石に添わね~
・・・とりあえず四角にしたが、銀が余った・・切っちゃえ
・・・うわ!切りすぎた
・・・とりあえずロウ付けしてあとから伸ばそう
・・・やっぱ石が入らないし、なんかスキマある
・・・・そうだ!なまそう
・・・・それでも入らね~
・・・金槌でたたいてみよう
・・・ん?余計ゆがんで入らね~
・・・・もういっかい、なまして、やりなおすでー


・・・と。とにかく石枠作る段階で延々試行錯誤。
そしてそれを2回(2個だから)やりました。
コツがわからんまま終わった・・・。偶然出来たとしか言いようがないです。

クッションみたいに両方丸い方の石は底0.5ミリ。
平らになっている方は1.2ミリを底にしました。そうじゃないと高さが合わなかった・・

これは先が長そうです。







イヤリングなもんで底あけたくなかったんですが、石が入ってるかどうかあまりにわからんかったの(と二度と取り出せないくらいきっちりだったの)で、ハート型にあけました。歪むのはご愛敬。














ちなみに作業にあたり、我が家で唯一の彫金本。和田隆さんの「手づくりのジュエリー」という本を読みなおしました。表紙がぼろぼろなのは、昔かってたオカメインコがかじったからです。

1969年初版、写真「土門拳」ってかいてますからね・・・。昭和ってすごい。

まあでも、あんまり彫金用具ってこのころとかわってないんじゃないかなーって思いながら読んでたんですが。唯一「新しい、やすりは火鉢の灰をつける」っていう記述だけは・・・うん。。それは無理や。って思いました。

ちなみにこのころの本って、作者の住所かいてんですよ。個人情報保護とは?おおらかだったんですねぇ・・・。

2023/02/21

銀板恐るべし価格 彫金道具屋さんに行ってきた


石ころマーケットのついでに、職場の結構年の離れた年下女子を引きずり回し、心斎橋の彫金道具屋さんにもつきあってもらいました。・・悪いことをした・・パワハラや。

彫金道具屋さんは心斎橋に何軒かあるんですけど。前からいってみたいとはおもいつつ、心斎橋の小さいビルに入ってるお店ってどんなお店にしろ入りにくくないですか?!苦手なんですよ・・・。最初に一人で行くのは勇気が要る!

つれていってもらったのは「ナンリ」さんです。お店は予想通り専門的な雰囲気が漂っていて、多少は入りづらいですが、まだまだ大丈夫です!
まずはとりあえず、銀板買いました。めっちゃ値上がりしてんね銀。ちなみに0.6ミリ、6×7センチで4410円です。こわっ。大作とかつくるの躊躇しますよね・・・。
あと、母が「やすりがいつの間にか、ごっそりとなくなった」と騒いでて、三角やすりや粗やすりがまったくないと。確かに昔はあった気がするけど最近みかけません。どんなんやったかなーと店内でみたけど、よくわからず・・・。こりゃ母連れてきたほうがいいわ。って思いました。。。私じゃわからない。というか、今使ってる物もよくわからない。グリッド数が書いてあるわけでもないし・・むしろ店員さんに今使ってる道具みせて、これより粗いやつがほしい。とかゆーように、相談したほうがいいかもしれないです。店のひとすごく親切なんで。それでもまあ、粗けりゃいいんでしょ。と「粗」とマジックでワイルドに書かれたそれをかってきました。
お値段は何本セット、みたいなものからすると高かったですが、結果使いやすかったです。私的には、やすりはこれくらい長めのがすきですね。短いと使いづらい。

職場の女子は、彫金教室で最初に作った削りだしの指輪をもう一度練習のために、作るということで、角線をかってました。「え?もう一度つくる?」って変な顔してしまった。熱心じゃない?すごくない?私無理やなー。すぐ飽きるもん。。。

2023/02/20

石ころマーケット @難波


職場の女子につれていってもらいました。石ころマーケットは年に1、2回ほどやってくる、ルースや原石などの即売会とのことです。難波にあるビルのフロアでのイベントで、誰でも自由に出入りができます。私は3日間の開催のうちの2日目の午後に行きましたが、阪急のチョコレート売り場くらいにはにぎわってました。びっくり。



やっぱりお客さんは、女性が多いかなって感じなものの。ある疑問が・・・。「皆さん、買ってどーすんのこういうの?」と職場のコにきくと「作る人もいるとおもいますけど、眺める人多いですよ」とのこと。←彼女はもともと眺めたいコレクターだと言ってました。半貴石を眺める趣味かぁ・・・・お金かかりそうやなそれは・・・。まあ鉱物コレクターも同じよね。一番謎だったのが、1カラット未満の多分高い石の小さいルースを大量に買ってる人。何につかうんやろ~?

ということで、自分の目的は彫金用の石なので。加工しやすしそう、かつ大きさがちょうど良い、かつ色がキレイ。っていうのを主体に探してきました。ルースに関しては東洋ルースさんが圧倒的な品ぞろえです。
シトリンかペリドットのカボションカットほしかったんですけど、シトリンはいいのがなくてペリドットはそもそも、なかったですねー。カボション自体も少なめなんですけど、ファンシー系カット、スクエアカボションとかもなかったかな。需要がないんですねぇ。

一番安い赤印が500円、青印が1000円です。このパッケージのあかんとこは、カットがわからんってことですね。厚みもわからんし・・これ、彫金してる人間からすると、結構気にするポイントなんだけど。。眺める人たちはこういうのって、気にならないんでしょうか。。。蓋はあけられない仕様なので、なんか工夫してくれよ500円とはいえど。と思いました。


というのもこれ。隣同士に並んでいたカルセドニーなのですが、手前、底が平らじゃないやーんっていう。上からみたらよくわかんなかったんですよ。いや・・でも一瞬、ほぼ同じ大きさなのにカラットが結構ちゃうのはなんだろ?厚みだろか。とは思ったんですけどね。カット違うとは。。

イヤリングにしようと思って2つ買ったわけなので、これは・・って思いました。
案外難しくないこれ?師匠(母)に「どうやんのこれ」っていうと「しらんよ・・・自分の技術の範囲の石かっておいでよ」っていわれました。

うーん。難しい宿題ができてしまった。


2023/02/01

彫金 より線のイヤリング


石はこれなんだろう、オレンジムーンストーンとか?家にあったものなので、まったくわかりませんがイヤリングチャームを作りました。

職場に彫金教室に通っているというコが現れてですね。それに影響されて久しぶりに自分でもやってみたわけなのですが、、、ファセットのシトリンを覆輪留めしようとして挫折して以来・・・。完成までいったのは8年ぶりです。



反省点は、
・石の高さが違うのはいいとして、よりによって高さのある石の方の覆輪を低くつくってしまった・・
・下げる輪のことをまったく考えてなかったためやり直すはめになった(後述)
・上記が原因で、よりせんが少し足りない部分ができてしまった
・しかも最終的にロウ付け1か所はずれた・・・




うまくいった点
・8年ぶりで老眼が進んだ割にはサクサクできた



最初はヨリセンを利用して輪をつくってみました。
ところが母より「線が細いから切れそう」という、ご意見。









渋々、まいたヨリセンを一部切ってスペースをあけてからカンをつくり、ロウ付けしなおしました。

怪しげなロウ付けやなと自分でも思ってたら最終的には一か所外れました。(片側だけだったので接着剤で補強)

しかし・・・しみじみ思うんですけど、彫金において「まあいいか」は3倍ののちの工数につながるというか・・・。出来を左右しますよね。
自分に厳しく厳しく客観的に突っ込みを入れつつやっていかんとなーと。
私は基本的には雑な人間なので、自分への戒めがなかなか・・・


つけた感じ。意外と軽いです。
これ1つで満足せずす、連続してとりかかっていきたいです。

2022/09/23

ブレスレットを延長


昨日、久しぶりに昔母につくってもらったブレスレットをしようとしたら・・
手首が太くなっててブレスレットがつけられなくなっていました・・・ひぇー。

手首って・・・太るものなのですね。そういえば、この間久々につけた時計も、きついと思ってた!
よくよく見たら手首、確かになんかクビれてない・・・。手首の骨の下あたりに肉がついたような・・・ぽちゃってます。
・・・ということで、パーツ(丸カン)を二つ追加して、延長。これで何とかまだ使えます。


しかしなー。。手首ってどうやって痩せるんでしょうか・・・。体重落としたら痩せるん?

2019/09/06

SV925 フープイヤリングパーツ


アクセサリー製作に使うイヤリングパーツ(フープイヤリング)で、珍しい、銀製品で(メッキなし)のものです。
これね~。昔から探してますが、かなりレアなんですよ。
丸カンがついているので、これだけで使うというよりもこの先に何かパーツを下げるようにできているアクセサリー製作用パーツです。

私はピアス穴をあけていないので、普段イヤリングをしているのですが。。。
やっぱり金具が落ちやすいし、重たいし・・・落としやすいしで、安心できないのが悩み。
でも、こういうフープタイプは比較的落ちづらいとおもいますし、締め付けも弱めで、金具の存在感も薄めですし。好きなイヤリングパーツです。



ちなみに私は彫金はシルバー925でやるので、ロジウムメッキのものを金具に使うと、やっぱりちょっと質感が違うんですよね・・そこが気になって、自分でイヤリング作るときは必ず、シルバーのフープイヤリングパーツを探すようにしています。

でも見つからないのですよ、ほんっと。
ネットで検索するときは、

フープイヤリング
バネイヤリング
フェイクピアス
リングイヤリング
スプリングピアス
ノンホールピアス
引き輪型イヤリング
ピアリング
パイプイヤリング
スプリングフープ
引き輪型フープ
スプリングイヤリング

+SV925 やシルバー925 という検索ワードで、定期的に探してます。


最初は、いちばん下に写っているものを買いました。ネットのアクセサリー屋さんで売ってたプチプライヤリングごと購入。プラスチックのパーツがぶらさがっていて1個500円くらいでした。大きさも結構あって、作りもしっかりしていて。いちばんこれがよかったのですが。3つしか手に入れられなかったのかな。壊れたり落としたり。あげたり。

上は、どこだったか忘れたんですけど。ネットショップで買ったんだと思います。これが小さすぎて。耳たぶがいたい・・・直径は1センチくらいですね。

今回買ったのが、真ん中。



これで。1.2センチあります。まあまあの大きさじゃないかな。
もっと大きくてもいいですけどね。。
























今回買ったのは楽天のこのお店「紗や工房」さんです。

あと、1センチという表記があったのでオーダーはしなかったのですが、「芦屋ロサブラン」さんというネットショップでも取り扱いありました。

若者のピアス離れというのが本当なのだとしたら、こういう商品がもっと増えてくれればなぁと思ったりもしますね。