マルガリータが育ったので、レイニーブルーとのコラボが復活しました。
イトコがこの間来て、咲いた花をもってかえったんですけど。マルガリータが、かわいいとのことで選んでいました。
イトコがこの間来て、咲いた花をもってかえったんですけど。マルガリータが、かわいいとのことで選んでいました。
3年ほど前には、シュートが細くて元気がないなぁと感じていたこともあったのですが、ここ2年くらいは絶好調。しかも今年は葉がなぜか黒点病にならず(いつも真っ先になるタイプなのに)そのおかげでずっと青々と葉を茂らせて元気そうでした。
ただし葉が落ちないのも考え物で、、カイガラムシは相変わらず結構症状をこじらせてます。
特にオレンジ矢印の枝は絶好の位置に配置できて、万歳という感じ。白矢印の枝は手前に伸びてしまってなおかつ短いというタイプですが、切ってしまうにはあまりに勿体ない、しっかりした太さなので、徐々に春に向けて倒していこうと思ってます。
レイニーブルーについては、特にそこまで変更点がないので、葉もむしらないまま、剪定しています。なんなら誘引も解かずに、新しく出たシュートだけ配置したい場所において、あとの枝を切りつつ、位置を若干なおす。・・みたいなやり方で、やっています。
こんだけ咲いて、シュートが出てたらまあなんとか、やっていけてるのだろうということにしておきます。
最後まで咲いていた花を飾りました。
最初妙に硬かったのでカルス?って思ったんですが、削ってるうちに柔らかい部分もあったのでこりゃ癌腫やなと・・・。
不本意ですが、地植えの癌腫についてはもう、仕方がないとあきらめてます。1年に1本は癌腫になるような状態で、いちいち抜いてられないというのもありますし。地植えの土の入れ替えを考えたら、ぞっとするので。
6日にこの写真とって、10日にはダダさがってましたね。ということで、ピークはその間だったんじゃないかと・・・
しゃがみこんで撮ってるからちゃんとうつってますけど。
立ち上がったら全部うなだれてますからね・・・。。。
名前が悪いでほんま。