顔とされる、キャラメルチョコバーみたいなんは試食させてもらったんですが、私には若干甘すぎて苦手だったので、普通のボンボンショコラ+キャラメルの詰め合わせにしました。
私はこれ、軽くて好きですね。
キャラメルも、すごく美味しかったです。高級キャラメルって感じで、さらーって口の中で
素敵なので、もう少しバリエーション増やしてくれてもいいのになぁと思いました。
2025年度癖毛リポートを忘れてました。やっておこう。
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2025年のその後の推移です。薬物療法の後に変化したこの手のくせ毛って、治るんか?それともなおらない?・・っていう疑問について、明確に書いてある情報は意外となかったので、私も同じ状態で気になるよ・・っていう人は参考にしてください。
こうやって見返すと、3月ぐらいまでは苦戦しましたね。5月くらいで一回裾を切ったと思うので、髪型としてはまあ、ちょっと時代遅れなパーマかけてる感じの人・・。ぐらいには収まったような気がします。6月くらいから、新しく生えてくる髪(根元)の癖が弱まってきた気がしました。
つまり・・私の場合、生えだしてから癖が収まるまで、1年半くらいかかった・・・って感じでしょうか。
レイヤーを入れてちゃんとカットしたのが、12月だったので、11月のその後ですね。
この時にくるくるの強かった頃の毛先を落としたので、だいぶ元の感じに近づいた気がします。7月ごろの縦巻きロールの頃は、この後どうなっちまうんだ。って思ってました。これお蝶夫人になれるんじゃね?←(ちょっと面白くなってきてる)とか思ってました。
癖毛は、やっぱり、パサパサするのがつらいですが、今ぐらいの癖だと、多少動きがでてこれはこれで悪くないなと思ってます。
剪定は、花の道については、特に何も考えず・・。どこでどう切ろうが花付きが変わるってこともなく、ちゃんとよく咲く賢いバラなので・・。
何節めの外芽の下で・・とか、昔の本にはかいてましたけど、今やYouTubeでそういうこと言ってる園芸家も見かけないですね。「さいきんのバラ、細い枝にもちゃんと咲くから」って木村さんが言ってましたが、確かにそんな気がします。
とはいえ、全体の背丈の方が気になります。全部綺麗にそろえると、強めのシュートだけ、勢いよく上に伸びるんで、出たばかりのシュートは、あえて他より短めに切る・・とかそういうことは心がけてますね。今回もそうしてます。
このブランドは、パッケージが結構しっかりしてますよね。プレゼントにするとしたら、これは助かるなって感じ。
ルフルーヴとかエココンセプトは、すごいわかるんですけど、プレゼントするときにちょっとなってのはめちゃ思いました・・
若いお嬢さんたち、「ここ?日本人?」って興味をもって覗いてましたけど(日本人ってポイント加算なんだ。私なんてパティシエといえばフランス人加算だから、ここもちょっとびっくり、世代ギャップってやつ?)
「なんか手作りみたい・・」って離れていったので、うーん・・ここはポリシー曲げないと
バレンタイン商戦という点では厳しいんじゃないかなって思った出来事でした。少なくとも紙袋がないってのはちょっと、プレゼント選択肢からはずれるなぁー。と私は思いました。
まあ自分チョコってことなら全然パッケージどうでもいいんですけど・・。そうもいかない。
売り場を冷静に観察すると、「見た目」ってのは、結構重要みたいで、カラフルで可愛い形のチョコブランドには列ができていました。
話ズレましたが、エスコヤマの感想です。
今回、食べてみて、お?っと思いました。結構(思ったよりずっと)好みです。
まず、外側はまあまあ柔らかめだけど多少パキっとした感じも残しています。
もったりしてなくて、さわやかな感じがありつつ、キレもありますね。
あと、中が美味しいですね。軽さがあって、個性もあって、味のバランスがとがりすぎてない
正直、チーフパティシエ中川さんのCCC受賞のやつより、美味しいと思いました。
テーマは香水らしいです、4つめのベースノート的なキュイールはちょっと不思議な味がしました。(モッシーな感じ)ちなみにこの書かれている番号は食べる順番で、1個を2つに切って、順番に食べてループしろってことらしいです。いやいや、それはやらんやろ・・。
価格は、¥2,376(税込)。高すぎない。でも、本当は5個入りが欲しかったです。
よし、これ今年の職場のチョコにします!よかったです決まって!
種まきビオラ。1月に咲いた組です。
68番は、丸弁でたくさん咲くときっと可愛いタイプ。
73番なかなかスモーキー。
さすがに作りすぎたわ・・・・って思いながら、似たようなタイプをまとめて鉢などに、植えています。
この80番で1月までなので、これ以降に初開花っていう組は、さすがに1遅すぎます。
たまに今年は、チョイスが変わってるな‥って思うこともあるんですけど、今年のパスカルルガックの4ピースは美味しいと思いました。おすすめです。
香りもいいし・・外のチョコのやわらかさと中のプラリネみたいなのが、一体感があるのが気に入ってます。軽いし、中も酸っぱすぎたりしない、けど保守的じゃない。極端じゃないけど、個性は失ってない。口の中でさっととけるような・・
うーん!このおいしさ表現しづらい、もどかしい!
ちなみに、AIに評してもらったら以下の感想でした。
<パスカル・ルガックが美味しい理由>
・カカオの香がふわっと広がるのに重くない
・甘さのバランスが絶妙
・フランス系ショコラって甘さが強いこともあるけどここはキレがある
・ガナッシュのくちどけが異次元。温度でとろけるタイミングが完ぺきで舌に
乗せた瞬間の幸福感がすごい。
・派手さより味で勝負。
・・だそうです。めちゃ詳しいな君。と思いましたし、一番おお!そうだ!って
思ったのが「キレ」っていう表現。まさに。
あと、舌にのせたときのとろけかた、とか味の広がりまでを意識しているチョコレートであることはもう、間違いないと思います。計算されている技、だと思います。私の印象では、この辺りの感性が近いのはサダハルアオキです。
・・ということで、多分今のところ、一番自分の好みにストライクなチョコだと再認識。
バランスがすごいし、とにかくオシャレやと思います。味にオシャレってなに?ってかんじ
ですけど。