左上満開のアメリカスミレサイシン。
右上、親戚にもらったスミレ。
左下零れ種で飛んできたコスミレ
右下、ブラドリカ
鉢の中にこぼれ種した、ピンクのエイザンと肥後のハイブリッド。薄紅肥後。
左下零れ種で飛んできたコスミレ
右下、ブラドリカ
ジョージアブルーが咲きだしました。
これが咲くと、もう待ったなしの、春がはじまったと実感する花です。
ムスカリも咲いてきました。
植えなおしたりをしていないのでとても小ぶりな花です。
スノードラゴンを乗っ取っているアネモネです。これもこんな狭いところなのに毎年咲いています。
イベリスもです。
今年アリウム(ギガンチューム)がめちゃくちゃ大きいんですよ。買った球根が大きかったのでしょーか。
楽しみです。
久しぶりに行ったホームセンターで購入しました。もうペチュニアか・・はやいですね・・・。
タピアンは壁際に垂らすように地植えしようと思います。ミリオンベルは地元園芸店では単色がなかなか手に入らないので、早めに入手できてよかったです。
2024年には結構この辺りは土を掘り返して、しっかり除去した覚えがあるのですが、完全復活してるし、もっとひどくなった感もあります。
癌腫が根を包み込んでいたのですが、単にくっつくだけではなく、根の形状まで変性させるらしく、癌腫から根が生えているような気持ち悪い見た目になっていました。
これで養分をガンガン吸い上げてるとしたら、よくまあ、無事だよな・・っていうレベルには侵略を許していたので、今回はしっかりめに削りとることに。
ハンダで少し焼いてみましたが、範囲が広すぎるのと、傷口が土の下なので裏側となるとよく、状態が見えない・・。シッカリは無理でした。
カニガラ入り土を入れて、終了です。今回トップジンはなしです。
レイニー・・いつ調子が悪くなっても不思議じゃないほどなのですが、めっちゃ今のところ旺盛です。むしろ、ホルモンを過剰分泌させるという、癌腫パワーなのかもしれない・・。パタっと力尽きませんように・・。
咲いているビオラの、続きです。
右上はマシェリマダムなので買ったやつです。下の段の白もそう。
舟形ハンギングに植えたビオラが凝ったグラデーションになって、よかったなぁという感じ。
右下のヌーヴェルヴァーグ系の子供ですが、結構珍しい、スモーキーな黄色になりました。
真ん中は、あんみつももか。パフォーマンスが良いですし、カラーも綺麗。
ももかしんしんは、左上と右上。今年あまり成長せず、そして冬の寒さでずっとチリチリしてましたね。
来年はもう要らないかも。って感じです。マンゴーアンティークが懐かしい。
上の真ん中、マシェリマダム。左真ん中も名前忘れたけど、買ったものです。春になって立ち上がってきました。
…とまあこんな感じで咲いています。
すっかりアップするの忘れてました・・。
2月以降に咲いた最終組です。
遅すぎ。
この87が最後ですね。
一人だけポツーンって取り残されてました。
85は地植えにしたらぐいぐい追いついてきましたが、86と87はいまだに育っていません。
総括すると、87株はやりすぎです。
こんなにたくさんは要らない・・。
最近はようやくビオラも生き生きとしだしたので、アップしておきます。
これまで、ゲランの美容液を楽天で買ってたんですが・・・最近値上がりっぷりが半端じゃないです。昔は1万くらいで買えてたんで、今は倍くらいでしょうか。
さすがにちょっとな~ほかに何かありそうなものだなと・・(好きだけど、2万の効果があるかといわれると、??なので)
まあシミも防ぎたかったってのもありまして、資生堂のHAKUを前回初めて買ってみたのですが・・・これが全然期待してなかったけど思いのほかよかったです!何がいいかというと、
赤みを抑えてくれる効果が多少感じられる点と、保湿力が思ったよりあるってところです。
今、寝る前に使ってますが、使い心地も癖がなくて気に入っています。
ちなみに、かずのすけさんが、4MSK×トラネキサム酸の取り合わせは、赤字事情により?
禁断のカードを切ってきた、リニューアル版エリクシールブライトニングの化粧水で置き換えられる・・というような話題をしていましたが、
私としては、化粧水はゲランを外したくないため、ホワイトニング成分は、美容液でほしい。そして個人的には、レチノール系があんまり好きじゃない・・。ってことで、エリクシールの美容液の選択は今のところ保留。
しかし結果的にはどうみてもHAKUがあおりをくったので、そのうちブランド整理が行われる気もしますね・・。
いやでもな~~冷静に考えて注力製品がエリクシールってのは、ちょっと違う気が・・・。なんかハズしてると思いませんか。いくら皆が成分厨になったからといって、若い人はやっぱり、エリクシールは選ばんやろうっていう・・。そして30代以上が成分のコスパが良いからとて、買い支えるほどかというとそうでもなさそうな・・・。もっと若年層に刺さるブランド作ったほうがいいんじゃないだろうか、そんな簡単な話じゃないんでしょうけどねぇ・・・。