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2026/07/08
2番花咲いてます(ホットココア、あおい、ルタンデスリーズ)
2026/07/07
2番花咲いてます(レイニーブルー、アブラハムダービー、ドンファン)
レイニーブルーも黒点に弱いですが、さすがにこの場所ならしっかり消毒ができるので、まだマシです。
花型はほぼ春と変わらない稀有な存在。
夏咲いててもあまりしんどそうなところが無いバラです。
アブラハムダービーはちょっと暑い!と言ってるような簡略版の花を咲かせています。
それに、すぐ日差しでチリチリになってしまいます。
ドンファンもあっさりした花ですが、たくさん咲きました。
が・・ほんと花弁が夏の日差しに弱いのが残念。
結構分厚い感じの花弁なのになぁと思います。
2026/07/06
2番花咲いてます。(ピエールドロンサール、レオナルドダヴィンチ)
雨続きなこともあり、ピエールとレオナルドダヴィンチは黒点が結構ひどくなってきました。ここは、どーーーしても位置的に消毒が難しいので黒点には、なっちゃいますよね・・
あとは虫がすごいですね・・。こればかりはどーにもという感じです。
ピエール絶好調。
2026/07/05
2番花咲いてます(インドラ、花の道)
2026/07/04
ヤマダアトマイザー アトマイザー 50121
ヤマダアトマイザー アトマイザー 50121
ヤマダアトマイザーってまだあるんだ~。とうれしくなりながらヨドバシで買いました。
というのは、20年くらい前の100均のアトマイザーは品質がいまいちだったので、香水好きの人ならだいたい、ヤマダアトマイザー使ってたもんだった。
ソニプラ(プラザ)で買ってましたね。懐かし~。
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そして豪華なアトマイザーは多々あれど、持ち歩くので軽量であってほしい。
という事で今回はこのデザインを選びました。
どれを移し替えたかというと、CHANEL ガーデニアのトワレです!
パルファンを手に入れた今となっては、付けなおしするなら、トワレでしょう。
アトマイザーを買うとついてくる移し替えツールも優秀。
普通なら、スプレーキャップをはずして、このプラスプレーのヘッドを差し込んで簡単に移し替えられるのですが、CHANELのような、スプレーキャップさえ外れないタイプ・・
断固移し替えをさせないという意思を感じる香水ボトルの中身を詰め替えするには、こういう、漏斗を使うしか方法がありません。昔はもうちょっと本当に漏斗がついていたんですが、今はエコタイプになってました。
簡素化されてましたけど機能は十分です。さすがに多少空中に飛び散ってもったいないですがそこはしょうがない。
完成。
シンプルな作りなので、蓋のところをデコったりもできそうですね。まあ、やらないけど。
2026/06/30
CHANEL 1957・コメット・シコモア サンプル
最初に断っておくと、私はCHANELのフレグランスで好き!と思うのはガーデニアのみで、他の香りはほとんど、ピンと来てないです。ということで、CHANEL歴代調香師と感性があっていない人間の感想なので、そこはすみません。
まず大きいサイズの「1957」です。
~ネロリとアイリス パリダが、セダーとムスクのアコードと絡みあう、センシュアルなアンバー フレグランス。ヴェチヴァーとサンダルウッドが深みを加える、大胆なクリエイション。ガブリエル シャネルの成功の証、1957。ネロリとアイリス、そしてセダーとムスクのアコードが絡みあうオードゥ パルファム。1957年、それは彼女がアメリカでファッション界の著名な賞を受賞した年。~
トップはアルデハイドの癒し系で、ミドルは多少クラシックというか・・まあ、ちょっと、古臭いかもしれないです。昭和の綺麗なおかあさんがつけてるような感じの香りで、個人的にはなんかイイなあと思ってます。(こう私が思うってことは構成が昔の香水っぽいのだと思いますね)
そして推し2本目が「シコモア」です。
ミドルからベースにかけてはやっぱり、ねっとりした甘さが出てくるので、ここが好み分かれるというか私は正直言って苦手です。




























