雨続きなこともあり、ピエールとレオナルドダヴィンチは黒点が結構ひどくなってきました。ここは、どーーーしても位置的に消毒が難しいので黒点には、なっちゃいますよね・・
あとは虫がすごいですね・・。こればかりはどーにもという感じです。
ピエール絶好調。
雨続きなこともあり、ピエールとレオナルドダヴィンチは黒点が結構ひどくなってきました。ここは、どーーーしても位置的に消毒が難しいので黒点には、なっちゃいますよね・・
あとは虫がすごいですね・・。こればかりはどーにもという感じです。
ピエール絶好調。
ヤマダアトマイザーってまだあるんだ~。とうれしくなりながらヨドバシで買いました。
というのは、20年くらい前の100均のアトマイザーは品質がいまいちだったので、香水好きの人ならだいたい、ヤマダアトマイザー使ってたもんだった。
ソニプラ(プラザ)で買ってましたね。懐かし~。
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そして豪華なアトマイザーは多々あれど、持ち歩くので軽量であってほしい。
という事で今回はこのデザインを選びました。
どれを移し替えたかというと、CHANEL ガーデニアのトワレです!
パルファンを手に入れた今となっては、付けなおしするなら、トワレでしょう。
アトマイザーを買うとついてくる移し替えツールも優秀。
普通なら、スプレーキャップをはずして、このプラスプレーのヘッドを差し込んで簡単に移し替えられるのですが、CHANELのような、スプレーキャップさえ外れないタイプ・・
断固移し替えをさせないという意思を感じる香水ボトルの中身を詰め替えするには、こういう、漏斗を使うしか方法がありません。昔はもうちょっと本当に漏斗がついていたんですが、今はエコタイプになってました。
簡素化されてましたけど機能は十分です。さすがに多少空中に飛び散ってもったいないですがそこはしょうがない。
シンプルな作りなので、蓋のところをデコったりもできそうですね。まあ、やらないけど。
まず大きいサイズの「1957」です。
~ネロリとアイリス パリダが、セダーとムスクのアコードと絡みあう、センシュアルなアンバー フレグランス。ヴェチヴァーとサンダルウッドが深みを加える、大胆なクリエイション。ガブリエル シャネルの成功の証、1957。ネロリとアイリス、そしてセダーとムスクのアコードが絡みあうオードゥ パルファム。1957年、それは彼女がアメリカでファッション界の著名な賞を受賞した年。~
冬の間に張り替えたこの、芝生。
トヨタのTM9が育ってきて、継ぎ目が見えなくなりました。
イイ感じイイ感じ。やっぱりあまり伸びないです。庭の他の部分は普通の高麗芝ですが、もう既に伸びすぎ感を漂わせてるのにもかかわらず、TM9にその気配はありません。
端の日あたりが悪いところだけ少し徒長しますけどね。
私としては全然刈らなくていいだろうと思ってるのに、母は刈っていた・・。好きなんでしょね。好きとしか思えない。
あと、ちょっと普通の高麗芝より緑が濃い感じします。言い方悪いけど、人工芝みたいな色。
いや~・・夏もおっかけていきますけど。これは、なかなか、イイんじゃないでしょーか。今から芝貼る人は、TM9一択だと思いますよ・・。
門周りは今トレニアと、
サンクエールです。
サンクエールがバテたら、トレニアに変えます。
ツルハナナスの元斑入りで今黄色の葉っぱがイイ感じですね。普通の緑の方は花がしっかり咲きだしました。好調です。
台風の影響で雨が降って、バラの二番花たちも、クレマチスも悲鳴をあげていますがなんとか咲いています。
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ガーデニア — 2007年 キュイール ドゥ ルシー — 2007年 コロマンデル — 2007年 N°18 — 2007年 N°22 — 2007年 ベル レスピロ — 2007年 ボワ デ ジル — 2007年 ラ パウザ — 2007年 シコモア — 2008年 ベージュ — 2008年 ジャージー — 2011年 1932 — 2013年 ミシア — 2015年 ボーイ シャネル — 2016年 1957 — 2019年 ル リオン ドゥ シャネル — 2020年 コメット — 2024年