まともなのは、一番上のフェンスの際に誘引している長めの太い枝だけですかね・・・
あと、去年誘引の時に根元にダメージを与えてしまい、くっつくことを期待して温存した、超太いベイサルシュートが、まだ一年たっても、緑色のままでして・・。しかもそこから、ろくな枝も出てなかったので諦めて切りました。切ったっていうかグラグラうごかしてたら取れた。くっつかなかったんだなー。。
でもこの太さは、断捨離の決断鈍りますわ。ダヴィンチそもそも、あんまり太い枝がでないし・・・そんな枝をうっかり折っちゃうかって話ですが。
他にも株元腐ってエグれてたところもそのままで、調子がよくなさそうなので気を付けて観察したいと思います。
去年です。
春先に枝枯れして、左上ちょっと隙間あいてます。
古い枝にも案外咲くタイプなので、若干枝の更新が遅れがちというか・・。思い切って切ったほうがシュートは出るタイプだとは思いますが、そこまでコンスタントに、いい枝が出るタイプでもないので、つい現状維持してしまうバラです。



0 件のコメント:
コメントを投稿
【コメントへのお返事について】コメントいただいている事に気づくのが非常に遅いです。すみません。