2023/05/18

挿し芽の生き残りとクレマチスの配置

 

ユーリの挿し芽、2個目の立ち枯れ発生・・・。

ユーリやっぱり雨風に弱いです。1年目だというのもあるかもしれないですが・・・。

残り、育ってるのも含めて、生きているものが3個。通路においてあるやつ、梅雨になる前にひっこめる予定。でもなー、バラ、マルガリータの横で鉢で使いたいんだけど無理かな~。



ミケリテ地植えは今年は結構咲きました。これでか?って感じですがここ数年ふるわなかったのでこれでも快挙。

挿し芽がもう一つ、ミケリテは下においてあるので、超大事に鉢で育てる予定。
ミケはゆくゆくは、この場所じゃなくて、白壁バックの、フェンスに持ってきたいけど、とりあえずは補強でここに、使います。



立ち枯れとかの心配もなく地植えで元気にしているアフロディテエレガフミナ


今年もよく咲いてます。














挿し芽も今の所無事で、良く咲いてますね。

場所どうするかな。。ここでもいいけど。












うれしかったのは、挿し木の成功率が妙に悪かった、プリンスチャールズが一つできたことですかね。

これは、絶不調の親株のサポートをしてもらいたいのはあります。












ロマンチカはここ、さし芽と本株の両方あるおかげで黒が配分多くてちょっと重ためな印象になってますが。

ロマンチカは白壁の前じゃないとあまりよく見えないので、ドンファンあたりにもってこようかなという気もします。
夜明け前が迷う・・・。強さが読めない。



白っぽいのは流星の挿し芽です。流星は珍しく、挿し芽株が2つできました。

本体はマルガリータの横であんまり振るわないので、サポートにまわしたいのと、ここで咲いてるのも悪くないのでここに、一つ残します。






この、大河の挿し芽もどうしようかな~。あまり強くはなさそうなので、風がガンガン当たるような場所は避けたい気持ちがあります。


まだクレマチスで咲いていないのが、
プリンスチャールズ、ホワイトプリンスチャールズ、ペベリルプリスティン、セム

といったあたりです。
セムはもう少し早いイメージだったんですが、割と遅いですね。このあたりが咲いてくるとまた華やかになりそう。

あとは、挿し芽に成功しておらず、欲しいなと思っているのが
・ジャックマニー
・ホワイトプリンスチャールズ
・セム

ラプソディはまだ咲いてます。最強かもしれない・・・。

***

先日、フェンスを買い足したので、クレマチスの誘引場所をもう少し考えてみたいと思います。


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【コメントへのお返事について】コメントいただいている事に気づくのが非常に遅いです。すみません。