とはいえ、今年は既に出始めた後からの対処だったので、雨がこれだけ降りつづけば追いついておらず、全然完封できてないです。
アブラハムダービー、クラウンプリンセスマルガリータの2番花は、あまりきれいな出来ではないままに、雨にうたれてダメになってしまいました。
このあとカット。
ピエールとかはもう春の花以外見てないんでね、、黒点出てもみないようにしてたら済むんですが、レイニーはやっぱり返り咲くので、そうはいかないっていう、そういう差はありますね。
かわいい。
も、まあまあの花です。
最近、育種家の木村さんがYouTubeにこまめに上げてくれるので見てるんですが、
日本の育種品種は二番花も綺麗なことが多い。とちょうどこの間の私の個人的に思っていた疑問へのアンサーみたいな話を偶然にも、されていました。
木村さんのバラ塾です。
この、紹介されていた、河本バラのレヴリ、とてもキレイでしたね。珍しく欲しくなりました。2番花でこの巻き巻きはすごい。消毒も少なくて済むとのこと。
この一つ前に紹介されていた、ラテラスは店頭でみて、私も素敵だなと思ったのですが、タイプ4って言われちゃうとやっぱり、やめとこ・・という感じですね。。
いやー、ほんとは。消毒とか施肥とか、ほとんどしなくてもちゃんと綺麗な花が咲いて、うまく育つように進化していってほしいなと思ってます。例えば枯れると有名なガブリエルとか・・・何度枯れても買いなおすとか、、、私の中にはそんなんはないわって。これ見てておもいました。






0 件のコメント:
コメントを投稿
【コメントへのお返事について】コメントいただいている事に気づくのが非常に遅いです。すみません。