インドラが3回目の開花。意外とまとまって咲いています。
雨が降っているころには花形が崩れていたのですが、今はミニバラみたいに小さく、色は淡くはなっていますが比較的綺麗な花です。
雨で病気を引き起こしやすいのかもしれないですね・・
20輪くらい咲いてます。
夏の花いつもいまいちなんですけど、どーしたことか。
秋冬に頑張ってほしいバラなので本当ははやめに花を摘む方がよさそうです。
こちらはドンファンです。
今年はベイサルシュートがでて、シュートピンチしたため、うまく分枝させることができました。そして、その分枝した枝のうちの2本がまた勢いがよいので、もう一回の分枝を狙ってカットしました。
このまま分枝しなくても、そこだけに注力されたくないのでカットは妥当かなと。このベイサルシュートに関しては長く使う気がなく、なるべく枝を増やす作戦です。
色も明るめ。
日に弱いのはあいかわらずで日焼けしてしまいますね・・。
雨が降らないのと、花弁の枚数が春のように多くならないのでボーリングはなし。
さわやかに咲いています。母は春より今の方が可愛いという派。
秋がキレイだと思うんですけどね・・個人的にはこのバラは。
アブラハムダービーも咲きだしましたが、花弁が薄いのでどんどんクシャクシャになっています。
お盆ぐらいに夏剪定してみます。秋にうまくあわせられるかな?正直、このバラは秋の早めに咲いて秋雨や台風直撃。・・・とかになりがちなので、秋はいったん期待せず、冬バラ狙いという感じです。ただしあまり遅いと寒さと花のボリュームで、咲き切らないので、やっぱり早め剪定がいいかも。
マルガリータもちらほら返り咲いています。マルガリータは久しぶりに弱弱しいシュートが後ろの方向に出ました。要観察です。マルガリータは今の時期の花が終わったらもう営業終了になります。
あまり変わらないレイニーブルー。
黒点病は少し止まっています。(消毒の効果あり)
レイニーはとくにどうこうはありません。花が咲いたら少し切り戻す。の繰り返しです。
上方向にがちがちに誘引しなおしたことで、すごく垂れてきたり伸びすぎたりという、ストレスがなくなりました。
こちらもお盆に軽く剪定してダヴィンチに関しては秋バラを狙いたいと思います。ピエールはガチ目のベイサルが出て、しかもそのベイサルも何もしないのにどんどん分枝してきて去年より機嫌がよさそうです。
元気がいいのが、ドンファン、ピエール、ダヴィンチ、ホットココア
元気がないのが、バタースコッチ、レイニーブルー、あおい
いつもと変わらないのが、マルガリータ、アブラハム、ヅカ、インドラ
というところです。そろそろ肥料でも、あげますか~。








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